大黒屋の江戸木箸は使い易さを求めて、木そのものの良さを生かし、つまみ易く握りの良い機能性とデザインを追求し手仕上げされたお箸です。四方面とは四角形の四隅を面取りすることにより安定感が増し、手の中の収まりの良い形に仕上げられています。サティーネという木材の材面は見る角度によって明るい朱色に見えたり、深い紅色に見えたりと様々な赤色に変化するとても美しい銘木材です。
【色】赤目
【塗】拭き漆
【材質】 サティーネ
【サイズ】22��
【形状】四角
【箸先の太さ】細
【重さ】普通
【名入れ】可
【箸先修理】可